つるちゃんとかめこ
重い認知症になったつるちゃんは、娘のかめこを「お母さん」と呼びます。 かめこの愛と工夫に満ちたケアが、きょうも、つるちゃんの心に届きます。
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誤診(’98春)
『お母さんが、おかしいんだ。』
そう、父が言ったのは、1998年平成10年、春のことだった。
その時、もうすでに、
かめこが、つるちゃんの物忘れの症状に、気づいてから、
1年近くが経っていた。



かめこは、父に、
つるちゃんの物忘れについて、病院の先生に話すことの許しを得ると、
次の、つるちゃんの通院日に、早速、付き添った。
実は、幸か不幸か、つるちゃんは、それまで1年間近く、
不眠を訴え、神経科に通っていたのだった。



神経科とは、好都合。
例え、専門分野では、なかったとしても、
この先についてのアドバイスは、もらえるだろう。


つるちゃんの診察と入れ替わりに、かめこが、診察室に入って、
主治医に、この1年のつるちゃんの様子を話した。

待ち合わせの時間を覚えられなくなったこと。
大事な用件を忘れ、先方とトラブルになったこと。
そして、
最近、続けて2回、泥棒騒ぎを起こしたこと。 など。

話せば、伝わると思っていた。
もう一度、つるちゃんを、診察室に、呼び戻し、詳しい話を聞く。
そう、予測していた。

その  の、口から出た言葉。


『私は、1年近く、お母様を診てますが、
お母様に、痴呆を疑ったことは、一度もありません。』

『それでは、又、1ヵ月後に。』


え? どういうこと? 
泥棒騒ぎを起こしたのよ。 警察を2回も呼んだのよ。
1ヶ月も後で、いいの?
かめこは、頭が混乱した。
でも、その時は、「何か、考えがあるのだろう。」 と、思った。


つるちゃんは、かめこの行動をいぶかり、

『何してるのよ。なんで、ついて来たの?』 と、とても不機嫌になった。


次の月も、なんとか、つるちゃんの通院に、付き添った。
つるちゃんの機嫌が悪くて、とても苦労した。

その  の答えは、この時も、同じだった。

その日は、引き上げ、また、翌日。
今度は、かめこ一人で、その病院に行った。
つるちゃんについて、気になったことを、
経過を追って、紙に書いて持って行った。
なるべく、丁寧な文面を心がけた。
会えなかったので、受付に、手紙を渡してきた。


何度、出向いたか覚えてないが、必死の思いで、その病院に通った。


その  は、父の知り合いだった。
『名医だって、うわさだよ。』
      父の信頼は、とても篤かった。。。


秋になり、
つるちゃんが、「下痢なのに、便秘だと思い込み、下剤を飲み続ける。」
という、事件があった。

かめこは、あえて、『痴呆では、ない。』 と言った のいる、
病院の内科に、つるちゃんを連れて行った。
つるちゃんは、入院になった。
その  は、毎日、つるちゃんの顔を見に来て、
かめこに、こう、言った。


『娘さんの心配されるようなことは、ありません。』


そして、3年後、
かめこは、父の通夜の席で、父に親友達から、
例の  が、その病院の、院長になっていることを、聞かされたのだった。
仲間内の評判は、やはりとても良かった。


                          先入観を持つな!
     

[テーマ:認知症を介護する家族の悩み | ジャンル:福祉・ボランティア]

【2006/04/05 10:20】 | アルツハイマー病:診断について | トラックバック(0) | コメント(23) |
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コメント
i-276
一度に大勢を診察する医者の大変さも分からないでもないけど、
こっちは頼りにして時間を掛けて病院へ足を運ぶんだもんね。
医者の一言はとても大きい影響力なんだから!
"先入観をもたない"って言ってくれる先生のように、、、。

しかしv-15を使っちゃうe-365さんのセンス、拍手~e-460i-189
【2006/04/05 11:52】 URL | Aya #G91RSZjw[ 編集]
e-365より、i-276
センスいいっしょ! 絵文字って、便利だね。

このことが、家族にとっては、その後、とても、深刻な話になりました。
【2006/04/05 12:09】 URL | Ayaさんへ #NwlCUDq6[ 編集]
v-20でございます。
ランチのひととき。
今日はコンビニのおでんでした。
はぁ~満腹。

その一言で、安心したり不安になったり。
お医者様は常に患者さんの、病気を完治するという勇気を持つような言い方をしてほしいね。

ちなみにv-15ですが・・・
うちのお客様でも、イマイチv-20が気に入らない方には、しっかり
v-15おやじ」と呼ばれることが多々ありますので、お気をつけあそばせ。v-221
【2006/04/05 12:46】 URL | yell #rI2kGhSA[ 編集]
v-182はぁ~・・・・、ほんとにもう、かめこさん、あのね、うちとまったく同じ経緯を経ています。年代も近いのです。平成11年末に、初めて認知症と診断されたから。でも、その診断も「アルツハイマーの初期の初期の初期」みたいなもんでした。今考えると、発症は遥かに前のことなんですよね~。とにかく、それまでは3つの病院だかで、門前払いでした。当時は母が父を連れていっていて。

もう過去のことだし、今、あのころのはなしをするときは「時期的にわるかった」と思うようにしてますけど。認知症の診断については、今のように形態立てられてなかった気がするし。長谷川スケールもやってなかったの。それ以前に「正常じゃん」って診てるわけですね。家族がいちばんモンモンしてた時期です。

おいらは平成12年の1月から、父の診察に付き添ってるんだけど、今と比べると認知症患者、びっくりするほど少なかったですよー。当時の精神科外来。毎週いくたびに患者数が増えていって、「いつかすごいたいへんなことになりそう」なんて思いました。

その中のふたつの病院は、今、認知症の専門病院&老健でえらいでっかくなってます。ぶつぶつ。おいらは、「父を健康だといった、おまえらのその根拠のない自信は一体なんだったんだッッッ!」って、今だに思ってますけど・・・・
【2006/04/05 13:16】 URL | scallops #cpypwpSw[ 編集]
e-365より、v-20
伝わってない気がします。
これは、言い方とかの問題ではないです。
v-15が、まずかったという、意味ですか?
かめこなりに、ユーモアにくるみたいと思ったのですが。
今は、冷静でいられるので、ブログにも書けたのですが、その後、つるちゃんが、とても悪くなってしまったので、何年間かは、うらむ気持ちが、強かったです。
かめこは、人を悪く思うとかは、ない人だったのに。
世の中に、そんなことは、たくさんあるのでしょうが。
【2006/04/05 13:44】 URL | yell姫へ #NwlCUDq6[ 編集]
e-365より、v-182
v-182も、同じ経緯を経ているらしい。」ということも、これを書くきっかけになりました。
その後、同居をきっかけとして、つるちゃんは、とても激しい言葉の暴力が、出るようになります。
それは、認知症の、診断がついて、対処する薬が出たら、治まりました。
その、言葉の暴力が出ている間を、普通の、皆さんが、体験されたとしたら、「行き地獄」と、表現すると思います。 e-365は、大丈夫だったけど。
激しい暴力より、激しい言葉の暴力の方が、家族の精神的には、厳しかったです。
薬で、治まるものでした。残念です。
あ、今は、冷静ですよ。この件に関しても。
【2006/04/05 14:01】 URL | scallopsさんへ #NwlCUDq6[ 編集]
e-200
昨日のキューピー先生とは大違いですね。
医者のその時の診断で患者と家族の将来が決まる時があります。
こういうタコにはしっかりしていただきたいですね。
私も経験があります・・・
こういうタコ・・・


【2006/04/05 16:11】 URL | ツナ #-[ 編集]
e-365より、e-200
e-365にとっては、最初で最後の体験でした。
つるちゃんに関わる、他のプロ達は、みな、尊敬できる人たちなんだよ。
【2006/04/05 16:28】 URL | ツナさんへ #NwlCUDq6[ 編集]
v-518
一般に神経科と精神科を混同しているかたは多いですよね。
めまい、不眠などは確かに神経科でいいんですが、
アルツは病理学的には精神病に区分されています。
ご家族の心配を考えたら、専門の医療機関を紹介すべきでした。
だって、専門外なんですから。診察自体できるわけ無いんですよ。
本当は、交通事故にあったら外科にいくように、
脳に変調があったら、精神科にいけるといいんですよね。
敷居は高いし、偏見はあるし。
もっと、気軽に扉をたたけるといいんですけどね。
大学で心理学やってたけど、私だって抵抗ありますから。

キューピー先生の記事にも関係するけれど、
かかりつけのお医者様が先入観を持つのは、よくある話みたいで、
うちの親戚も「風邪です」と、重篤な症状を見逃され、なくなった方がいます。
先入観をもたないって心に言い聞かせているキューピー先生。
謙虚で、ご立派な先生ですね。
【2006/04/05 17:57】 URL | SATOKO #-[ 編集]
v-376

こんばんは。
う~んなんと言ったらいいのか...
キューピー先生は名医?
今日のタコ先生は迷医?

医者に「こうだ!」言われると、
それを信じるしかない気になってしまいます。
仮に反論したとしても、次回からは、
それが許されない雰囲気が漂ってたりします。

僕も子どものころ、目の病気にかかり、
何ヵ所も病院を回った挙句、
都内の某大学病院で手術しました。
最後の病院以外のすべての病院で、
単なる「結膜炎」と診断されてましたよ。
手術が必要なほどの病気だったのにぃ...

その思い出話を母親に話すと、
「ずいぶん無駄な投資しちゃったわね。あんたいつ返してくれるの?」
ですって。いやぁ、痛いですねぇ、懐が。
【2006/04/05 18:23】 URL | オデンスキー #-[ 編集]
e-365より、v-518
認知症の初期の頃は、本人が、疑心暗鬼になって、不安が大きいことが多く、病院に連れて行くことは、現実的には、皆さん、大変なことだと思ます。
つるちゃんの場合は、ここに、かめこが付き添うことが、この時は、精一杯でした。
今は、「物忘れ外来」とか、「老齢なんとか」とかが出来て、本人や家族が、少しは抵抗なく受診できるように、病院側も、工夫しているようですよ。

e-365は、つるちゃんのおかげで、たくさんの尊敬するプロ達に出会えています。
かめこも、見習って、自分を信じて、でも、謙虚さを忘れずに、進んでいきたいです。
【2006/04/05 18:28】 URL | SATOKOさんへ #XbZEURfo[ 編集]
e-365より、v-376
ふふふ、極端な、2連作でしょ?両方読まなきゃ、ダメなんだよ。

いやぁ、オデンスキーさんの、お母様、「いいんじゃなぁいi-184e-3」座布団、1枚! v-424
【2006/04/05 18:38】 URL | オデン(゚・゚* ホレボレーさんへ #XbZEURfo[ 編集]
v-15あ、間違いv-20ぷっ

あら、v-15は、もちろんユーモアですよ。
うちのお客様方も、愛情いっぱいに
v-15おやぢ」と呼んでますもん。

ちなみに、yellにいつも一番ケーキを持ってきてくれるv-15おやぢどのは
「大v-15おやぢ」ですわ。
悪意はありません。念のため。
【2006/04/05 21:00】 URL | yell #rI2kGhSA[ 編集]
v-275です。
この場をかりて言わせてください。
認知症を診断名まではっきりと診断してくれる医者がいない!!
認知症は本当に精神科でいいのか?と思っています。
もうこれからは一般内科のDrも診断すべきです。
認知症の方たちが他の病気になったとき大変困ります。
それぞれの医者がそれぞれの病気だけしか診ないので、あっちにいったり、こっちにいったり。
「人」を見てくれ!!!って言いたくなります。
かめこさんのところでいつも愚痴を言ってすいませんv-80
【2006/04/05 21:12】 URL | CHAN #-[ 編集]
e-365より、v-20
えぇん、v-408。 さっきは、ドキドキしちゃいましたぁ。ユーモア言うのも、まだ、慣れてないし、人の言うことは、何でも素直に、真に受けちゃうもんで。。。冗談かどうか、分からないんです。
何度も、来てくれて、すみませんでした。
【2006/04/05 21:40】 URL | yell姫へ #NwlCUDq6[ 編集]
e-365より、v-275と、皆さんへ
CHANさんの言ってること、全部、経験者です。
ただ、診断をどこでするかは、薬の関係があるから、果たして、内科に出来るかどうか。。。
認知症の人は、他の病気になった時、入院とか、手術とか、断られることも、よくあるんです。
整形外科・歯医者・耳鼻科などそれぞれ、専門のことは出来るけど、認知症の人のことは、勉強してないから、実際、治療は出来ないことも多いです。
暮らしていくことは、特別扱いしてほしくないんだけど、援助とか、支援とかには、特別の、技術や、配慮が必要だと思います。
全てのドクターが、認知症の勉強をしてほしいです。ちょっとの、コツだったりもするから。
【2006/04/05 21:55】 URL | CHANと皆さんへ #XbZEURfo[ 編集]
i-38
家を一棟建てるのは長丁場。
人間ですから、その間ずっと集中できるわけではありません。
大きい・小さいは別にしても必ずどこかで「失敗した」と思うことがあります。
おそらく、どんなに「腕のいい」と言われる職人でも。
そのときに、どう対処するか?
私は、そこで本当の意味での「職人」が問われるのではないかと思います。
「どうせ見えなくなるから」と放っておく職人。
適当にごまかす職人。
色々います。
でも、自分の仕事に責任を持っている職人は、「これじゃあ、寝覚めが悪い」と感じるようで、
結局やり直すのです。
他人からは、「なんだ、あの大工手直ししてら。腕悪いんじゃないか?」と思われても。
私はこれが本当の職人だと思っています。

この「先生」もどこかで気付いたのでは?
ふと、そんな気がしました。
でも、「先生」では「間違うわけには行かない」と錯覚し、
家以上に大切なものを扱っていることを忘れてしまったのではないでしょうか?
そんな気持ちで記事を読ませていただきました。

えっ?私?
やり直しが多すぎて・・・
【2006/04/05 23:44】 URL | syugyousou #-[ 編集]
e-365より、i-38
i-38さんが、「結局やり直す。」というのは、ブログ、読ませていただいて、知ってます。
いいなぁ。それでこそ、プロだと思いました。

察しがいいですね。それは、かめこが、そう感じてたから、文章に出ちゃったんだと思います。
途中で、まずいな。態度正直すぎたな。と、感じました。
プライド傷つけたんだろうな。と、内心、思ってました。だから、変に気を使っちゃった。
【2006/04/06 00:06】 URL | syugyousouさんへ #NwlCUDq6[ 編集]
こんにちは(*^ ー^*)v-284です☆

私の場合は(かめこさん(ごめんなさい!カメが見つからないんです・・)とはちょっと逆で父が「アルツハイマー」だと一時は検査で診断されたのですが、1年後の検査ではアルツハイマーではなく脳原発の悪性リンパ腫と診断され余命二ヶ月宣告されました。

かめこさんがおっしゃるようにアルツハイマーだと断られた歯医者や整形外科、内科までもガンだと優先して診療してくれましたよ(笑)

医者の認識もそうですが、一般の病院はアルツハイマーに関しては冷たいですね。症状としてはアルツハイマーと脳ガンは進行スピードが違うだけでほとんど変わりません。(場所にもよるだろうけれど)


【2006/04/06 13:09】 URL | 三毛猫 #-[ 編集]
v-528
次の日記が入りそうなんで、あわててコメントv-290

病院、大事だよね。
神さんも、鬱病ということで、8年間通っていた心療内科が
薬を出すだけで、話も聞いてくれず、
そこから変わった病院に助けられたみたい。
でも、そこも心療内科だったんで、
認知症の専門医を紹介されて、
今通っている大学病院。
ここは大きすぎて、
2ヶ月に一度の診察。
他の病院でも診察してもらおうかな・・・。
【2006/04/06 13:26】 URL | スリブリ #-[ 編集]
e-365より、v-284
ああ、そうなんだ。
「脳の、機能が破壊されていく。」 という、現象は、脳ガンと同じなので、症状も、(もちろん、人それぞれだろうけど、)同じと考えていいのね。
お辛い話を、聞かせてくれて、ありがとう。
お父様の場合は、余命が短くなってしまったけれど、認知症を疑っても、違う、きちんと治る病気のこともある。と、聞いています。
その意味でも、病院に行って、きちんと検査なりうけて、診断してもらうことは、大事ですね。
本人を連れて行くことが、難しい場合には、まず、家族だけでも。
【2006/04/06 13:50】 URL | 三毛猫さんへ #XbZEURfo[ 編集]
e-365より、v-528
まだ、色付けできてないんですぅ。。。

つるちゃんの場合は、この話の後、まだ、時間がかかったのですが、大学病院で、診断がつき、薬が出ました。激しい言葉の暴力とかが、その薬のおかげで、よくなりました。
今の先生Dr.お茶の水博士は、大学病院の先生が、転勤で、後任として、紹介された先生なの。
すでに、クリニックを開設してました。
まさに、スリブリさんが、今、考えていらっしゃる先を、たまたま、行かせていただきました。
クリニックは、大学病院に比べ、待ち時間も、歩き回る距離や時間も少なくてすみます。
それに、先生が、院長だから、近い感じ。
実は、この先生、Dr.お茶の水博士との出会いが、かめこの運命を変えたのであります!
【2006/04/06 14:03】 URL | スリブリさんへ #NwlCUDq6[ 編集]
v-22です。
v-15v-363
(メ゚Д゚)ノ"⌒┻━┻ -☆ ゴラァァァァァ
【2006/04/07 21:09】 URL | キバっち #-[ 編集]
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プロフィール

かめこ

Author:かめこ
つるちゃんは、症状が出てから12年。
現在81歳。要介護5です。
家族は、つるちゃん・かめこ・かめこの夫
孫ミニーとデイジーは共に結婚して別居。
かめこは、乳がん手術を体験しています。
体力は無いけど、命の重さと自由の尊さを
知ってる人だと思います。

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