つるちゃんとかめこ
重い認知症になったつるちゃんは、娘のかめこを「お母さん」と呼びます。 かめこの愛と工夫に満ちたケアが、きょうも、つるちゃんの心に届きます。
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この契約で定期点検はあるか?
2007年2月、
かめこは、福祉用具レンタル会社に、
福祉用具の定期点検と明文化を求めた。
4月、当時の部長が来宅。口頭で定期点検実現を確約した。
8月下旬、その当時の責任者(別人)が来宅。契約書案を示す。

先ごろ、書類が整ったとの連絡があり、
2009年8月5日、
○社福祉用具部門現部長と福祉用具つる担当者が来宅した。

分かりやすくて良いと思い、かめこは契約を済ませた。


でも、あとで書類を見直したところ、
私が、定期点検が実現されるものだと思い込んでいたために、
書類の文言の示す内容に、
見誤りがあったまま契約したのではないかと不安に思い、悩んでいる。


自分なりに、解りやすいように色分けしてみました。
「現行 契約書・重要事項説明書」 についての疑問点は、下に記載してます。
何を言っている書類だか、どう読み取ればよいか、
●の疑問を中心に、教えていただけないでしょうか?





 福祉用具貸与説明書 (2009年8月4日まで有効だった)
1.契約に関する詳細説明

(貸与用具の修理・交換
1.利用者は本契約に定めた貸与用具と異なる機種が納品され、
叉は使用中の貸与用具について
故障・破損が発生したことを発見した場合には、
速やかにこれを○社に通知し

○社は当該する貸与用具について修理叉は交換を行います。





 2007年8月31日提示 
           全体・別の部分に不備が複数あり、契約に至らなかった。
福祉用具レンタルサービス契約書 (案) 

第13条(レンタル商品の点検・修理・交換
1 .ご利用者、介護者などは、
ご利用プランに表に定めたレンタル商品と
異なる機種が納品され、叉は使用中のレンタル商品について
故障・破損が発生したことを発見した場合には、
速やかにこれを○社に通知し、

○社は当該レンタル商品について点検、修理叉は交換を行ないます。

なお、使用状況・適合状況等は、定期点検
(目安として6ヶ月に1回)にて
確認します
 




現行

2009年8月5日契約  
福祉用具レンタルサービス契約書

第13条(レンタル商品の点検・修理・交換
1. ご利用者、介護者等は
ご利用プラン表に定めたレンタル商品と
異なる機種が納品され、または使用中のレンタル商品についての
故障・破損が発生したことを発見した場合には、
速やかにこれを○社に通知し
 
○社は当該レンタル商品について点検、修理叉は交換を行ないます。

なお、使用状況・適合状況等は随時確認します。



同じく 8月5日契約  
重要事項説明書  (福祉用具レンタルサービス)

4.サービス提供の手順
  1.相談・受付・連絡・調整  2.  3.契約  4.  5.

  6.アフターサービス、使用状況の確認、評価    
   おおむね6ヶ月に1回を目安として、   
   ご利用者の福祉用具の使用状況を
電話や訪問などで確認します。
   身体状況等の変化があった場合には、現在の福祉用具で良いか、
   新たな機種が必要かどうかアドバイスをします。
※故障が発生した場合  
ご利用者に支障をきたさないうちに、福祉用具の補修、調整を行います。
   修理、調整では無理な場合は、福祉用具を取替えます。






読み返したところ疑問が出て不安になり、
契約翌日に、かめこは、
6.アフターサービス 青部分について、
         「電話での確認が主になるのか?」 と質問した。
         「『原則として訪問などで』ではダメなのか?」
         契約時には、あれ?電話? と思ったけど、見過ごしてしまった。

答え:    「電話が主ではない。訪問を嫌がる利用者がいるので記載した」
        「原則論を先に書いた方がいいだろう」
        「この件は、近日中にで返事」
 
        かめこは、「電話」という言葉は残す、との印象を受けた。    


現行書類のかめこの疑問点       
   「点検」という文言は、
          契約書に、
         ★利用者から故障発生の通知を受けてから、
          ○社が行なうものとして記載されている。
         ★事故を未然に防ぐ目的での「点検」の文言はない。
  
  「使用状況を確認します」という文言について、
          契約書・説明書とも
          契約時、かめこは、「用具の点検」を含むと思い込んでいたが、
         ●契約上は、「用具の点検」は含まれていないのではないか?
         ●専門家が用具を目で見ることは無く、
          利用状況などのソフト面、
          それも電話でも代替えの利く内容に留まるのではないか?


つまり、契約上
●事故を未然に防ぐ目的での定期的な用具の点検は、
 行われないのではないか? 
かめこが望むのは、専門家の目で、用具を点検することなのだが。

「ご利用者に支障をきたさないうちに」
 という文章は、どう解釈すればいいのだろうか?
 この記載で、用具面での利用者の危険は防げると理解してよいのだろうか?

 を中心に、どう読み取ればいいか、どなたか教えていただけないでしょうか。



なお、○社部長さんも、かめこがブログを書いていることをご存知です。
利用者側に、契約内容の守秘義務はないようなので記事にしました。

10日20:30 追記: 記事文中、2ヶ所「専門家」と書きましたが、
        レンタル会社の社員さんは、福祉用具の製造元ではありません。
        


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2007年2月23日記事 「定期点検実現に向けて①」

2007年4月17日記事 「定期点検実現を確約!」

2007年8月31日記事 「定期点検明文化なる」

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認知症の症状の出た67歳終わり頃からの10年余のお話です。
母つるちゃんと家族との、互いの愛情を感じていただけると思います。
ご注文よろしくお願いします。


テンプレートタイトル絵は、mayumi*さんが描いてくださいました。
動画部分は、ニャホニャホさんが加工してくだいました。
     
【2009/08/10 01:20】 | 介護保険の有効利用と     医療的支援 | トラックバック(0) | コメント(10) |
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コメント
i-38
私なりの解釈をしてみます。
第一点に関して。
『事故を未然に防ぐ』という目的での定期点検ではないが、機器の不具合の確認は「福祉用具の使用状況」の確認に当然含まれるものと考えられます。
しかしそれは、事故が起こってからの責任の問題であり、かめこさんが求めている『未然』を担保するものは、一にかかって、点検の際のメーカーの意識にあるように思われます。
そしてそれは契約書には前面に現れてはいない。ということは、メーカーさんがどう思っていようと、『やる気が無い』と思われても仕方の無いことのように思われます。
ただ、『総則』のようなものがあって、そこで『安全』について謳ってあれば、別の解釈もできるかもしれませんが。

第二点に関して。
「故障が発生した場合」ですから、基本的には「6ヶ月に1回を目安」とした『定期点検』か、あるいは利用者の「速やか」な「通知」後であると思われます。
ですからここは『故障がわかったら、できるだけ早く対処します』と言っているものと思われます。

以上、「」は契約書原文、『』は意図的な文。
【2009/08/10 16:43】 URL | syugyousou #l3W7yd.M[ 編集]
e-365より、i-38syugyousouさんへ
「使用状況の確認」にいわゆる機器として不具合を確認するという意味も、当然含まれる、との見解ですね?
でも、文面を見る限りでは、前面からはっきりとは読み取れないのですね?
この2点を伺って、とても安心しました。
責任者さんと担当者さんが説明してくれたのに、不安になってしまって。。。

それで、レンタル会社は「製造メーカー」ではありません。
おかげ様で、このことが「用具の点検」という今回のテーマにおいて、重大なことではないかと気づいたの。
そんな目で文章を読み返すと、この契約書に書かれている「確認事項」は、レンタル会社が最も専門とする分野について述べられているようです。それに比べて、「用具の点検」は、当然付随するものとしての扱いになってしまっても、仕方ないかなぁ。

「安全」という文言については。A4・3枚程度の細かい文字の中で、「その消毒・保管点検・運搬について、安全衛生をふまえて・・・」ただ1回です。
契約書で会社の専門性を明確にして、社会的意義を示すことは大事だと思うけど、機器を安全に利用する・させることを、あえて声に出し(明文化し)ても良さそう。ただ、安全を謳うと、責任もよりかかってくるかしら?
第2点について、よくわかりました。
ありがとうございます。
【2009/08/10 22:12】 URL | syugyousouさんへ #u6i4c2k.[ 編集]
e-256
お答えというよりもご参考になればという意味で・・・
我が家では義母も実母もそれぞれに別のレンタル会社でベッドをレンタル契約しています。
義母D社~マットの固さが当初検討中だったので、途中確認に来てくれて、変更を申し出たらすぐに交換。その後6月に1回玄関先で対応。(特に問題なかったので、上がっていただかなかったのですが、かめこさんの記事を読んで、上がってしっかりご覧頂くべきだったなぁと反省。)特に事前連絡は無く、近くに来たのでということでした。
母Y社~こちらも、6月毎のご訪問。ご連絡は無く、こちらは、何も言わずとも、必ず、自宅に上がり、ベッドを確かめています。(かめこさんの記事を読むまでは、ご連絡も無くのご訪問で、しかも上がって行かれるので、実は閉口する思いがありましたが、点検というのは、実物を見ることですものね。今納得です。)

以上を考えると、
・問題があれば、即対応します。(交換・修理)
・特に利用者からの事前連絡がなければ、6ヶ月毎に定期点検します。
という意味だと、私は理解していました。
【2009/08/10 22:55】 URL | hiro #nP1loStQ[ 編集]
e-365より、e-256hiroさんへ
部長さんとの電話でも、訪問を好まない気持ちはすごくわかると話しました。自分もそうだもの。
うちの場合は、“かめこが担当者に頼んだ点検で、初めて車椅子のブレーキが全く利かないことが判明した“ので、長く機器を見ていただけない状態を怖いと思うけど、普通はそんな意識は持てませんものね。
改めて、レンタル会社さんに、福祉用具の契約の時などに、利用者に「必要なことなので、急な訪問になるとは思うが協力お願いします」等と話していただけるといいなぁと、考えました。
私も、皆さんに、「故障しないうちに見ていただくことが事故の防止に繋がる」と、お伝えしたいです。

福祉用具レンタル会社についてのhiroさんのご理解、私も事故防止のために、その2本の柱が揃うことがとても大事だと思っています。
かめこの理解では、介護会社としての「レンタル会社」のお仕事は、利用者の状況を知ることに、より意義があるようなのだけどね。
【2009/08/11 15:33】 URL | hiroさんへ #/Amn5WiM[ 編集]
v-66
点検などを行うはずの担当者は、一応 「福祉用具専門相談員」ですよね。
例えばとくに昨年介護ベッドでの事故が相次いで、うちでは点検以外に事故防止の補強処置が二度行われ、結局新しい機種に交換になりました。
有資格の担当者が、製品の安全について製造元に代わって責任を負っているのだと理解していました。
しかし今回のe-365さんの○社の場合を見るとそうとは言えないように見えますね。
『事故を未然に防ぐ…』 ためには、訪問して実物を点検しないとだめですよねぇ。
どうもこの契約書では万が一の場合のためのレンタル会社側の防衛策のようにも取れます。

以前の記事の時にも話題になった気がしますが、やはり契約書で点検を求めることは出来ないということでしょうか・・・
社内規定を変えてもらうしかない?・・・
うちに来るレンタル会社は点検などのサービスは完璧で、聞いたら 「社内マニュアルに則って来ている」と言ってました。
契約書には点検について書かれていません。
会社独自のパンフレットのようなものの冒頭に点検を含めたサービス管理システムが全部書かれています。

福祉用具レンタル事業者のサービス品質評価をアンケートなどで行っている県もありますが強制力はないですしね。。
【2009/08/11 23:15】 URL | カニー #mQop/nM.[ 編集]
e-365より、v-66カニーさんへ
2年前にもコメントくださって、今回もありがとうございます。

つる担当者は、「福祉住環境コーディネーター2級」と「訪問介護員2級」です。「福祉用具専門相談員」ではないですね。重大な観点をありがとうございます。

部長さんは、「2年前には出来なかったが、体制が整ったので実施できる」と言っていました。だから、この書類に書かれた内容について実施することについては疑っていません。でも、実施する内容を、契約時にかめこは、「用具の点検」だと思い込んでいたと言うわけなの。
実施する内容「福祉用具の使用状況を確認する」というのが、具体的に用具の点検を含むのか、これは会社に質問する必要がありますね。
別に契約書や重要事項説明書に謳ってなくても、会社が必要だと思えば、点検するでしょう。

ベッドについては、「事故があったので製造元から取り付けるようにと言われた」と、レンタル会社担当者が、介助バーのストッパーを持ってきました。
つい最近、「母がストッパーを自由に外せるので、かえって指を挟む危険がある」と、かめこが申し出て、別会社のベッドと介助バーに変更が決まったところです。
レンタル会社担当者は、製造元のお使いの印象でした。

おかげでいろいろ考えられました。次は、ケアマネに相談してみます。
【2009/08/12 00:54】 URL | カニーさんへ #/Amn5WiM[ 編集]
i-38
チョット話しがずれるので、書きませんでしたが、
こんな記事があります
http://tiibaka.blog121.fc2.com/blog-entry-109.html
この記事の意味するところは、
営業(販売店)の本質的役割です。
当時、社内でも「自社でメンテナンス部門をもつ」という考えが議論されました。
利益率が上がるのと、お客さんを直にホールドできるという考えからです。
しかし、お客さんの立場から考えて、飽くまでも販売店に徹することに決まりました。
自社でメンテナンスをすると、どこかで『言い訳』が出てくるかもしれない…と。
福祉関係の、しかもレンタル会社とは立場は微妙に違いますが、
「お客さんに自社を選んでもらうために信頼してもらう」という意味では本質的に共通するものと思われます。

私がレンタル会社の人間であれば、
6ヶ月点検にメーカーに同行を求める方向性を探ります。
それはメーカーにとっては、生のニーズを知る上でとても役に立つことだし、
自分も専門家との同行が機器に対する知識を深めることにも役立ち、
お客さんにも信頼感を与えることができるからでもあります。
問題になるとすれば、メーカーとレンタル会社がなあなあになることくらいですが(実際メーカーとなあなあの関係になる営業もいました)、
それは結果として担当の売り上げにはっきり表れてきます。
あとは「やる気」の問題だと思います。

レンタル会社担当者は、製造元のお使いの印象でした
これはもしレンタル会社の方が見ていたら、その方に言いたいのですが、
いいメーカーは「言われた通りのことをする販社」よりも「顧客のニーズを集約してクレームをつける販社」を大事にします。
前者はたまたま売れているだけの販社で、後者は市場を開拓できる販社だからです。
バブルがはじけたとき、それが明確になりました。
福祉関連の仕事も、いづれ淘汰の時期がきます。
そこで生き残れるのは後者でしかありえません。

長々申し訳ありません。
でも、チョット変わった視点からの意見と思うので参考までに。

【2009/08/13 00:14】 URL | syugyousou #l3W7yd.M[ 編集]
i-239おはようございます ゆうちぃです
とらえかたは 明言できませんが、
レンタル会社も 普通のサービス業で
福祉に携わる「責任感」はあるものの、
常に「逃げ口上」を用意しておかなくてはならない、と
そいった感じに思いました。


実際に使っている用具ですが
定期点検は大事ですけど、使用する前に毎回点検が
もっと大事だと考えます。
用具内部の劣化など、半年ごとの点検では見抜けない場合も
あると思いますし、新品でも故障はありますから・・

かめこさんの不安部分が 取り除けるような返答が
早くきますように(^ω^b
【2009/08/13 06:23】 URL | ゆうちぃ #-[ 編集]
e-365より、i-38syugyousouさんへ
変わった視点からのご意見、大歓迎です! 
話題がその世界特有の事例だとしても、そこに居ない人の見方の方が、本質をとらえていることが多いですものね。
かめこがこういう記事を書くことも、素人としての家族の見方を話させていただいていい、と思っているからです。必ずしも正しいとは限らないけど、ワカッテナイことも含めて、ひとつの見方には違いないですから。
ご紹介くださった記事のお話も、とっても好きです。v-398 (好きとか心地いいとかが、自分とっては一番大事なの)

福祉用具のレンタルは、なるべく多種の中から、その人の今の状態に最も適切な製品を選ぶ必要があります。しかも、状態は変化するし、どんどん新しい物が出ているので、常に情報を集めて異なるメーカの製品にも気軽に替えられるスタンスが、レンタル会社に求められます。
この点、この○社担当者さんたちはとても優れていて、うちは、常にその時点で最高だと思えるものを利用できています。よくやってくれていると思うわ。

ですから、その製品を長く使うのでしたら、メーカーさんに見てもらうのが良さそうだけど、「きょう限りで打ち切り」とは言いにくいなぁ。
それから、○社は、それまで取引の無いメーカーの製品だって、かめこが試してみたいと言えば持ってこられるほど力があるのに、なぜか、「事故防止のために動くこと」に関しては、会社の姿勢が逃げ腰のように思えて、とても気になるのです。

ベッドの件については、かめこの言葉が足りなかったけど、それは、“最初にメーカーからストッパーを預かってきたとき”の担当者への感想です。
先頃、危険をかめこが申し出て、まず、その社の新製品介助バーを持ってきてくれました。つるちゃんにとって、その変更では、「その会社がストッパーを作る前と同じことになる」とかめこが話して、却下。その時点で、担当者は「このストッパーではかえって危険だということを上司を通してメーカーに言います」と言っていました。
結局、他社のベッド&介助バーならば安全そうだということで替えたのですが、それでも、「危険防止目的のストッパーが、かえって危険な利用者が居ること。新製品もつるにとっては改良の意味が無いこと」を、先のメーカーに話してほしいです。もしかすると、福祉用具を利用する人の中に認知症の人がいることが、このメーカーは頭に入ってないのかもしれませんから。
この話をメーカーに持っていくことを上司に進言するかどうかで、担当者の安全やメーカーや利用者への思いが量れそうですね。そして、それが、○社がそのメーカーから信頼を得るかどうかにも関わると言うわけですね。
【2009/08/13 18:04】 URL | syugyousouさんへ #/Amn5WiM[ 編集]
e-365より、i-239ゆうちぃさんへ
ゆうちぃさん、こんばんは。
文面からは、かめこもそうとらえてしまいます。
他社さんの多くは、定期点検が必要だと認識されているようなのに、残念だなぁ。

毎回の点検がもっと大事だというの、まったくそのとおりだと思います。
ヘルパーさん達は、それも介助準備としてやってくれていて、実際、いろいろ指摘してくれます。でもかめこは、いつも焦って準備しちゃっているなぁ。今度福祉用具の担当者さんが来た時に、毎回何処をチェックすればよいか、改めて教えてもらいますね。
【2009/08/13 22:34】 URL | ゆうちぃさんへ #/Amn5WiM[ 編集]
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プロフィール

かめこ

Author:かめこ
つるちゃんは、症状が出てから12年。
現在81歳。要介護5です。
家族は、つるちゃん・かめこ・かめこの夫
孫ミニーとデイジーは共に結婚して別居。
かめこは、乳がん手術を体験しています。
体力は無いけど、命の重さと自由の尊さを
知ってる人だと思います。

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