つるちゃんとかめこ
重い認知症になったつるちゃんは、娘のかめこを「お母さん」と呼びます。 かめこの愛と工夫に満ちたケアが、きょうも、つるちゃんの心に届きます。
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お姫さまキッス
きのうは水曜日で、
元気になったつるちゃんは、デイサービスに出かけたんだけど、
かめこの方が、鼻水も出て、頭も痛くなっちゃった。
それでも、午後の用事は、キャンセルせずに、
つるちゃんが、デイから帰る間際まで、出かけていた。

つるちゃんは、ことのほかご機嫌に、そよ風(仮)から、ご帰還。
(出る間際に、う○ち たくさんして、すっきりした模様)
だけど、かめこの方は。。。。
頭が、ガンガン痛くなったきた。。。
夕食の下準備も、してないというのに。。。
具合は、どんどん悪くなる。。。



それで。。。
結局、夕食は、オットさまが、ほとんど作ってくださった


メニューは、
舐めたガレイの煮付け・・・これは、かめこが作った。
ご飯・・・スイッチ入れたのが、オットさま。
里芋とにんじんと昆布の煮物。・・・下ごしらえ含め、全部、オットさま。
小松菜と油揚げの味噌汁・・・たしか、途中で、ちょっとだけ、かめこが手を出した。 
ゆでたソラマメ・・・かめこは、最後に塩を振っただけ。


つるちゃんの分は、食べたものは、同じで、
かめこが、ソラマメをつぶしたり、魚を身だけほぐして、器に盛ったりして、
かめこが、お手伝いをして、食べてもらった。



それがねぇ、
この、オットさまがキッチンに立ってくれていた時、
かめこの具合は、最悪で、
オットさまに、「ああしてこうして」って、言いに行っては、
つるちゃんのベッドに戻って横になる、
というのを、繰り返していたんだ。

何しろ気持ちが悪くなっちゃって、
横になると、少しは、楽だったの。 



その間ずっと、つるちゃんは、何気に楽しそうにしていた。
キッチンに行くのも、ベッドに戻るのも、
つるちゃんの前を、通るんだけど、
なんか、ニコニコしてる。
がんばってねぇ、って言ってくれてるみたい。



出来上がった、里芋と人参の煮物が、
オットさま曰く、

「味付けが上手くいった」 
(何を入れるかは、かめこが言いましたが、量は、オットさまの才覚。)

ほんとに、いつもかめこが作るのより、おいしかったんだ。
(かめこは、食べだしたら、気持ち悪いのが治まって、量は少しだったけど、食べられた。)

つるちゃんも、喜んで食べてた。

「お父さんが作ってくれた、里芋、おいしいね」


夕食が終わって、つるちゃんは、薬も飲み終わって、
かめこが、つるちゃんの歯磨きの支度とかをしに、キッチンに行ってる間に。。。。


つるちゃんが、テーブルを伝い歩きして、
パソコンの前に座っていた、オットさまに近づいて、
パソコンの、デスクに手をついて立って、
右手でオットさまの手を取って、
オットさまの手を、口元に持っていって、
手の甲に、 キッスを3回したんだって。



パソコンのデスクは、リビングの、キッチンに続くドアの前にあるんだけど、
あいにく、ドアは閉めてたから、
かめこは、その場面を目撃できなかった。 



ひざまずいた訳ではなかったけど、
まるで、王子様が、お姫様の手を取ってする、キスだったんだって。  
(お姫様役が、オットさま)



オットさまが、興奮して、(いやじゃなかったようだ)
何度も、話してくれたんだよ。 



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【2008/04/24 16:21】 | お父さん(オットさま)とつる | トラックバック(1) | コメント(15) |
初めてのお留守番
楽しみにしていた 「認知症予防講演会」 に出席した。

講演会があることを知った時、
会場が遠くて、お昼前に家を出なければいけないけど、
月曜日は、つるちゃんのデイサービスの日ではないから、
行かれないなぁ、と思ってたら、
オットさまが、
僕が見てるから行っておいで、と言ってくれた。


そういうわけで、


昨日オットさま、 『初めてのお留守番』
 
   
   11月に、かめこが友達を駅まで送った時、
   往復で30分位かなぁ。
   留守番してくれたことが、1度あるけど。



今回、オットさまが、つるちゃんを任せられた時間は、
11時40分くらいから、ヘルパーさんが来る1時まで。
しかも、

「お昼ごはんを食べさせる」 という、大役付き。 


お昼は、用意しておいてくれるんでしょ?
チンすればいいんだよね。
ご飯の前に、お茶を出すんだよね。
おし☆こしても う☆ちしても、放っておいて、いいんだよね。



そうそう、それでいいの。
1時まで、お願いね。


(オットさまには、お昼ごはんを出すことと、
つるちゃんから見えるところに居てくれるようにお願いした。
困ったことがおきても、じき来るヘルパーさんが、何とかしてくれるので、
よほどのことがない限り、何もしなくていいと、伝えてある。)




かめこは、会場へと向かう途中、家に電話を入れた。
電車が3つ目の乗換え駅に止まった、1時少し前。


電話に出るなり、オットさま、


携帯忘れたでしょ! 
早速、お茶こぼして、やけどしたかもしれない。
冷ましてからあげたから、大丈夫だとは思うけど。
それと、エプロン、見つからなかった!



ああ、ズボンぬらしたのね?
今は冷たいだけよ。大丈夫。 (やけどは、してません。ご安心を。)
ひまわりさんに話してね。
エプロンは、隣の椅子にかけておいたけど。。。ごめん、言わなくて。

                  


4時終了予定の講演会は、本編終了時点で、4時を過ぎていた。
その後の質疑・応答は、残念ながら、聴けずに退出。


5時頃、乗換駅で家に電話を入れて、

5時半までには、無理だから、
ひまわりさんには、かめこが帰って無くても、帰ってもらってね。

と伝える。

うん。大丈夫だよ。 (落ち着いた声)



家に帰ったら、つるちゃんは、おりこうさんに座ってた。
オットさまは、
つるちゃんを見られる位置のパソコンに向かってる。



お茶をあげるのは、難しいねぇ。
(こぼすのではないかと)怖くて、そばで様子を見てたんだけど、
すぐこぼしたよ。


うん。お茶をあげるのは、緊張するよね。


エプロン見つからなくて、電話したんだよ。
いつまで経っても出なくて、
そしたら、玄関で、携帯が鳴ってた。


ハハ。ごめんごめん。


それで、焦って、めげた。

だよねぇ。悪かった。



ほんとは、「ただいま」 のあと直ぐから、
かめこは、
講演会がとても良かった、という話をしっぱなし。
オットさまは、合間に一生懸命報告してる。



かめこは、オットさまに、何度もお礼を言った


すごく良かったの。行けて良かった。
Dr.お茶の水博士の講演は、春にふたりで行ったのとほぼ同じ内容で、
だから、すごく良く分かった。
分かるって、面白いね。
知的好奇心、バッチリ満たされたよ。
やっぱり認知症について、すごく知りたいんだって、思った。


それよりね、
家族の方の介護体験報告が、すごく良かった。
聴きやすい速さで話されて、とてもはっきり聴き取れた。
素直に分かりやすい言葉で話されていたから、
親しみやすくて、お人柄が伝わってきた。
内容は、皆が共通して知りたい、知っておきたいもので、期待以上。 

 (とても期待してたんですよ。) 
不安に思われてる家族や、認知症を知らない人たちが、心強く感じたと思う。
メッセージは、私たち会場のみんなに伝わったわ。
こんなご家族がいらして、かめこもとても嬉しい!
ぜひ、これからも、大勢の人の前で、お話してほしいなぁ。 



お疲れ様でした。Route463さん



なお、
ブログ「K-World」の管理人Route463さんの
「介護体験報告」スピーチ全文は、こちらです

どうか皆様、ご訪問下さいね。



オットさま、
お留守番、本当にどうもありがとう。
 


おかげで、とてもいい時間が持てました。 


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【2008/01/22 00:47】 | お父さん(オットさま)とつる | トラックバック(0) | コメント(14) |
もっとお互いに
昨晩と、今朝、どちらも つるちゃんは、食事中に、落ち着きが無かった。
目の前の食事に、集中できないようで、直ぐ立ち上がろうとする。
その度に、座ってもらっても、又、直ぐ立つ。の繰り返し。
それから、そういう時の常で、お箸を使わないで、手づかみで、つまむ。



どちらの時も、かめこは、キッチンと食事室を行ったり来たりしていて、
オットさまが、つるちゃんが座れるように、してくれていた。
いちいち、テーブルの向こう側のつるちゃんのところまで行き、

『座ってください。』 って言って、手を貸して座ってもらって、イスを前に入れる。
『お箸、持って。』 とも、声かけしてくれた。
言葉だけでなく、
お箸が、目につきにくいところにあれば、見やすいところに、移動させたりもする。



とても時間がかかって、結局、
夕食の方は、ほとんど残して、朝食は、ほとんど食べた。

でも、話は、つるちゃんの健康状態についてでは無いよ。


キッチンが、ひと段落ついて、
かめこがつるちゃんに、落ち着いて話しかけた時、
つるちゃんが、かめこに言ったんだ。

夕食の時が、
    『おこったぁ。』

朝食の時が、    『ダメって、いったぁ。』
どちらも、オットさまを指していた様子。

『お父さんが、怒ったの?』 『お父さんが、ダメって言ったの?』

どちらも、つるちゃんの答えは、イエスだった。


その時の、つるちゃんとかめこの、そのことについての会話は、
それで、終わり。
つるちゃんには、かめこが了解したと思われたことだろう。



夕食後は、オットさまと、
「つるちゃんが、食欲が無くて、心配だ。」 という話ばかりしていて、
「怒った」 とか、いう話は、忘れていた。


朝食の時は、つるちゃんのこと、
「なんだか、同じような言い方するなぁ。言いつけてるみたい。」 と思った。



それから、つるちゃんが、デイサービスに出かけた後、
かめこは、オットさまに、改めて聞いてみた。

『さっき、つるちゃんに、「ダメ」 って言った?』

『いいや。言わないよ。』

そうよねぇ。あなたは、ダメって言葉、もともと使わないよねぇ。

それじゃぁ、きのうは?怒った?


『怒ったり、してないよ。』

そうよねぇ。全部聞こえてたから、わかるよ。
一生懸命だったけど、あれは、怒ってはいなかった。
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【2006/08/19 18:48】 | お父さん(オットさま)とつる | トラックバック(0) | コメント(19) |
おとうさんばっかり
『きょうね、おとうさんと。』

これが、今朝の、つるちゃんの、第一声。
5時前に、突然話しだすのは、気分のいい証拠。
よかったぁ。つるちゃん調子いいみたい。
その後のおしゃべりの中にも、内容とかは、聞き取れなかったけど、『おとうさん』が、連発。

ところが、今現在までに、つるちゃんの口から、『おかあさん』が出てきたのは、たったの一回。
それも、明らかに、『朝ごはん、まぁだ?』っていう、意味で。
かめこ、オットさまに、ちょっと、やいちゃってます。

でもね、実は、これには、心あたりが、あるんです。
昨日、門から玄関までの数歩だったけど、
初めて、オットさまが、つるちゃんの手を引いたんだ。
かめこでもできることで、つるちゃんのお世話、お願いしたのは、
初めてだったんだよ。
きっと、つるちゃんには、そのこと、わかってたんだね。

(パソコン修理中につき、携帯より)
【2006/08/04 11:12】 | お父さん(オットさま)とつる | トラックバック(0) | コメント(16) |
お父さんに話したいこと

おはようございます。
今朝は、つるちゃん、4時36分起床でした。
ベットから、サッサか起きちゃったので、かめこもお付き合い。



さて、
きのうの夕食の前の話なんだけど、

オットさまが、 パソコンに向かっていたら、
つるちゃんが、近寄って、
なにやら、一生懸命に、話しかけてきた。


『おとうさん、むにゃむにゃむにゃ。』
『おとうさん、ムニャムニャムニャ。』


それはそれは、熱心に。
でも、オットさまにもかめこにも、
何を言ってるか、まるで、聞き取れない。

つるちゃんは、
オットさまの目を、真っ直ぐ、真剣に見つめて話してる。

目の高さは、つるちゃんの方が、少しだけ高いんだけど、
やけに、距離が近い。
何しろ、つるちゃんが、
オットさまの目に、思い切り近づいて、話しかけてるから。


『どうしたの』 『どこか痛いの

つるちゃんは、答えない。
ひたすら、自分が、話したい。

かめこが、聞いてみた。


『お父さんに、居てほしい。ってコト
つるちゃん、大きくうなずく。

『お父さんに、傍に居てほしい。ってコト
つるちゃん、また大きくうなずく。

かめこ、今度は、オットさまに向かって話す。

『そうなんだって。お父さんに居てほしいんだって。』

『そうみたいだね。』
『つるちゃんの、ほんとのお父さんじゃないけどね。』



 直ぐ、夕食になった。
かめこが、キッチンに、残りのおかずを取りに行くと、


『ほらほら、お魚だけ、先に食べちゃったよ。』
ご飯も、食べなさい。』
『ほら、ここにあるよ。』


オットさまが、つるちゃんの世話を焼いている。

なんだか、それじゃぁ、ほんとのお父さんだよ。

                                お父さん、嬉しそう!

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【2006/07/01 07:02】 | お父さん(オットさま)とつる | トラックバック(0) | コメント(38) |
オット、入浴介助?
日曜日には、ヘルパーさんは来ない。
きのうは、長女のミニーが手伝いに来てくれたんだけど、
用事があって、早めに帰った。


『つるちゃん、お風呂入りたい・・・・・・・・・・・つるちゃん、はっきり、うなずく。
『つるちゃん、お父さんが手伝ってもいい・・・・つるちゃん、はっきりうなずく。
『お父さんは、男の人だよ。ほんとにいいの・・・つるちゃん、分かってる。って、顔で、         
                                           はっきりうなずく。

      
       実は、数日前、つるちゃんのお風呂を手伝ってくれるか、
       オットさまに尋ねてみた。
       
       『つるちゃんが、良くても、僕がいやだよ。』 という返事。
       当然だよね。


にもかかわらず、オットさまのご意向、完全無視

『それじゃ、お母さんとお風呂入ろう。』
『二人で、がんばろうね。』
『無理だったら、お父さんに手伝ってもらうよ。』

本日、これより、入浴。 大決定

オットさまには、
パソコンしながら、待機していただける、ことになりました。

結果は、なんと言うこと。。。

こんなに、スムーズに、お風呂に入れたこと、今だかつてない
シャンプーも、座ったままだから、顔にお湯かかるのに、
声一つ上げなかったし、
おしり洗う時、かめこが、3回
 『立ってください。』 って、言ったら、
その度、立とうとして、3回目には、シャワーチェアーから、立てたし、
湯船に入る時と、出る時は、どうしたことか、どちらも一発だった。
膝が悪いので、立ち上がることが、難しいし、
身体の向きを変えるのが難しくて、いつも時間がかかるのに。。。
かめこ一人に、こんなにあっさり入れられちゃあ、ヘルパーさんの立場がないよ。


つるちゃん、お風呂、とってもよくがんばりました。

オットさま、ドキドキのお風呂タイム、終了

お風呂のセッティング

つるちゃんは、膝が悪くて、湯船の底には、座れません。
15センチの踏み台兼用に座ってます。肩と胸は、出るよ。
手すりは、4ヶ所。手前に縦1本あり。(写真に写ってない) どれも必要。

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【2006/05/29 09:16】 | お父さん(オットさま)とつる | トラックバック(0) | コメント(30) |
眉間にしわ
2日前の日曜日、つるちゃんが、かめこに、 『うれしい。』 って言ってくれた。
その表情が、とてもいとおしくて、かめこは、頬ずりしたい気分になったんだ。
でも、実際は、ハグより軽く、抱きしめただけだった。
それも、手に、力が入らなかった。
だって、なんだか、照れくさくなっちゃって。。。



この時の、つるちゃんの様子を、初めから見ていた、オットさまが言った。

『この頃、みけんにしわ、寄せなくなったね。』

そうなんだ。

つるちゃんは、少し前まで、辛くて、辛くて仕方がない様子だった。
悲鳴を上げるほどの、頭痛が、何日か、続いたこともある。
その頭痛が、起きる前も、治まった後も、
激しい言葉の暴力・悲鳴・激しい暴力・つかむ、ツメタテなどの介護抵抗・厳しい徘徊・歯ぎしり
そして、導眠剤の効果を寄せ付けないような、頭の中の興奮。。。など、など。
表し方は、違っていても、そんな時、つるちゃんは、本当に、辛そうだった。
 


 そして、辛い時の、共通の表情が、 「眉間にしわを寄せる」 

オットさまが、そのことに、ちゃんと気づいてくれていた。

毎日の暮らしの中で、
つるちゃんが、悲鳴を上げたり、力を入れて、抵抗する場面は、今も、ある。

実は、今朝だって、つるちゃんは、機嫌が悪かった。
ベットから、立たせようとした時、かめこの腕を、強くつかんで、抵抗した。
久々に、アザ、作りました。
そして、オットさまの、出番。
つるちゃんを、持ち上げるみたいにして、立たせてくれた。
そしたら、なんか、少し、落ち着いたみたい。
「ベットから立ち上がる」 
毎朝の習慣なのに、一瞬怖くなっちゃったのかな?

30分くらいだけど強い歯ぎしりもした。
つるちゃんは、その時々は、「眉間にしわ」、寄せている。
とても、辛そうにする。



だけど、それを、かめこと、同じに、気づいてくれる人が、いる。


初めから、こうだったわけではない。
言葉の暴力が、激しかった時、
オットさまは、つるちゃんのこと、 
『怖い。』 って言ってた。
あの頃は、この先、やって行かれるんだろうか、って、心配もした。

土・日の休日、
『二日も、一緒だと、いらいらする。』 って言ってた。
当たり前だと、思った。
申し訳ないと思った。



だけど、今は、違う。
かめこが、困った時、いつでも助けてくれる。
駅から、帰るコールして、買い物ないか、聞いてくれる。

そして、つるちゃんが、「眉間にしわ」、 寄せてるかどうか、気がついてくれる。

感謝してます。
頼りにしてます。

オットさま、愛しています。


[テーマ:旦那さんのこと。 | ジャンル:結婚・家庭生活]

【2006/04/11 21:24】 | お父さん(オットさま)とつる | トラックバック(0) | コメント(30) |
プロフィール

かめこ

Author:かめこ
つるちゃんは、症状が出てから12年。
現在81歳。要介護5です。
家族は、つるちゃん・かめこ・かめこの夫
孫ミニーとデイジーは共に結婚して別居。
かめこは、乳がん手術を体験しています。
体力は無いけど、命の重さと自由の尊さを
知ってる人だと思います。

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